陸のきまぐれ日記※更新率低

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モノクロナイト 



モノクロナイト ヲタみん

とある晴れた朝 とても静かな
誰も いない この 部屋


そっと手を伸ばし 触れるフリをして
涙 流す 弱虫だ


ねぇ、今 変わりたいの
本当の強さってどういうんだろう。


誰を見て 何を見て 私がここにいる事を
証明できるのは 自分だから
強がって 戦って 孤独な戦士はいつでも
果てを見つづけて 歩んでゆく・・


手を差し伸べた その温もりが
今の 私を 弱くする
枯れた花でも そっと置いてやろう
そこに 生きた 証だと


ねぇ、今 旅立ちなの
足跡つけてみようか


無造作な 憧れや 空虚な 心にあるのは
ただ一つ 自分の儚さだけ
枯れ果てて モノクロな 孤独なあなたに送ろう
弱みこそ本当の強さだから


灰色に 染まり いつしか 動かない
ハロー 声を かけても  返事もない
孤独な 戦士は 今 目を 閉じたの
『次は 君が 戦うんだよ』


息をして 朽ちるまで 私が戦士となるなら
負けない 強さを ありがとう
そしてまた この世にまた 生を受け継ぐ子にきっと
私は 言うだろう 負けるなと


生きるんだと 

この曲歌詞がいいんですよ~!
よかったら聞いてくだし~(笑)

2012/03/20 Tue. 00:20 [edit]

category: 歌詞

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note book 



note book:GUMI


子供の頃に君が海岸で拾った
ボロボロで色褪せた紙切れの束

これからのことや誰と出会うのかも
全部書いてあった

その通りになった 君はその日からもう
上手く笑えない 好きだった裁縫も辞めた

何かに委ねて生きれば楽だから
きっとどこかでそれを望んでたの

予言書に書いてあった未来を今すぐ確かめに向かおうか
目も眩むような速さで
止まったままだった時計台のねじ巻きを取り戻そうか
パパとママには内緒ね 今夜旅立とう

運命なんて無い ただの言葉 夜行便がもう出るよ
今君の震える手を握り 見えた
指先の刺し傷 ニヤけちゃった

知らない人が描いた未来を君は簡単に信じんの
今はこの熱を信じて

予言書に書いてあった未来を今すぐ書き換えに向かおうか
目も眩むような速さで
止まったままだった時計台のねじ巻きを取り戻そうか
もちろん誰にも内緒ね

予言者が垣間見た未来は知らなくていい
この本は紙切れに戻る

今夜旅立とう

2012/03/13 Tue. 23:20 [edit]

category: 歌詞

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すべてへ 

Alice Nine すべてへ

幼い頃から自分を愛せずに
温もりから目を背けてた

遠回りをして 傷も痛むけれど
指先から 音が溢れる

例え筋書きまで決まった舞台だって
心はほら ここにある
拙い歩調で 行こう

スピーカーから 流れ落ちてくるラヴソング
在りもしない 幻想を滑稽に垂れ流す
壊れて響き合う それでもいいさ

すべてをまだ 愛している
狂ったように 騒がしいけど
きみの事 彩る世界を

どうやら憎めないんだ

かけがえのないもの 守りたかったもの
大切な物程 痛いね

だけどきみの声を 抱いてゆけるのなら
どんな歌も必要ないよ

0だって 1だって 足してゆければ いいから
確かに 届かせて 触れて繋ごう

すべてをまだ 愛している
不確かだとかさ きみは言うけど
きみの事 彩る世界を
どうやら憎めないから
決して揺らぐ事もなく
ずっと傍にいるよ

すべてへ

2012/03/03 Sat. 00:13 [edit]

category: 歌詞

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BLUE  

VIVID BLUE

流れ着いたその場所で人は何を思うのだろう
広くて深い運命の中沈まないように

明日を失ってしまうかもしれない掛け替えのない今に背を向けない

この声がどうか届くように叫び続けてたよ

追いかける度に
だんだん遠くなって
逃げ出した途端
また近くなって

透き通っているのに見えない未来手を伸ばし続けた

泣きながら笑う日々と輪廻の果てにこの手を伸ばすよ

流れ着いたその場所で人は何を思うのだろう
広くて深い運命の中沈まないように


捻じ曲がる光を浴びてゆらりゆらり漂いながらばらばらになった自分の欠片拾い集め飛び立つよ

進化し続けるvisionの果てに一体何が見出せるのだろうか
この声がどうか届くように叫び続けてたよ

泣きながら笑う日々と螺旋の青にこの手を伸ばすよ

暗闇を翼に変えてふわりふわり浮かんでく…歩き続ける…その先に見える光を求めて

たとえどんな未来だとしても一度きりの旅だから歩き続ける…その先に見える光を求めて

捻じ曲がる光を浴びてゆらりゆらり漂いながらばらばらになった自分の欠片拾い集め飛び立つよ

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2011/11/05 Sat. 00:10 [edit]

category: 歌詞

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BULE FLAME 


alice nine BULE FLAME


傘は差さずにいる
雨音達 踴る ワルツを
肩で 感じていたくて
今 瞳を閉じた

冷たくなってしまう程
確かに感じる溫度は
胸で燃える 碧い火のようで
(not) too late, too late, too late
まだ 愛してると言って
ありふれた言葉、
屆かない 屆かない 君の背中
もう 叫んだ願いも
雨に流されて 忘れられぬまま

薔薇は散り果てたね
甘い痛み 殘す 想い出
「遲い」事はない筈で
また步き出すから
轉載來自 ※Mojim.com 魔鏡歌詞網

掌に殘る香りを
忘れてしまう、その前に
筋書きさえ 書き換えてゆくよ
(not) too late, too late, too late
また、願えば傷つき 淚は絕えない
解ってる 解ってる 僕の弱さ
でも 君に觸れた事
過ごした季節も 無馱にしたくない

數えきれないよ 君がくれたもの
記憶の中で せめて そばに 居たい
悲しみを消して 愛しさを消して
樂になれるかな 忘れられるかな?
(not) too late, too late, too late
まだ 愛してると言って
ありふれた言葉、
屆かない 屆かない 君の背中
もう 叫んだ願いも
やがて虹になり 光が射すまで



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2011/08/24 Wed. 22:38 [edit]

category: 歌詞

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2017-07
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